日本初の女性総理が誕生した。
安倍元総理の政治的信条を受け継ぐ、筆頭の政治家として、内外から注目されている。
先日のASEANの会合でも、各国首脳と丁寧に関わり、突如英語でもスピーチするなど、今までにない対応振りである。
各国首脳からの総理就任の「祝辞」も際立っている。
少数与党で、難関が山程あるなかで、「高市早苗カラー」を出して、国政をしっかり前に進めて貰いたい。
“未来の不安を平安に切り替える!”と、施政方針を名言されている。
マレーシアから帰国されると、即座に「トランプ大統領」と懇談。
安倍外交を糧に、一層親交を深め、日米関係を見事に引き上げられる感じがする。
何と言っても、日米が基軸にならないと、日本の外交は進展しない。
懇談の後、瞬時を有効に「拉致被害者」家族にも面談の機会があったようだ。
幸いに今回の日米の首脳会談は大成功裏に終わり、120点の評価が内外で飛び交っている。
それを知ると何だか、「高市内閣」に期待の渦が巻き起こり、元気が出る。
“結束と前進の内閣!”をうたっている「高市内閣」。
二人の女性大臣の発言内容も的を得て、注目されるところ。
新しい内閣の船出を祝し、国民の一人として協力を惜しまない!





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